从真题探究日语敬语的使用----郑重语

 

在上两篇文章中,我们一起了解了尊敬语和自谦语的用法,本周跟着平成日语酱一起探究一下郑重语的用法吧~~

 

一、什么是郑重语(丁寧語)

在日文中郑重语又称为“礼貌语”、“恭谨语”是说话人通过郑重地表现话题的事物内容和语句尾部,以向听话人(或读者听众)表示敬意、礼仪和尊重之意的一种敬语表达形式。

    失礼ですが、田中さんの奥さんですか?(普通用语)

    失礼ですが、田中さんの奥さんでございますか?(郑重语)

 

二、郑重语的表现形式

1、郑重语助动词

1)です、であります、でございます

①です是判断助动词和形容动词词尾だ的郑重语;

②であります是である的郑重语(讲演、公文);

③でございます是だ、である的特别郑重的礼貌语。

例①私は北京大学の劉でございます。

我是北京大学的小刘

例②明るい政治を作るのはわれわれの目的であります。

我们的目的是要创建开明的政治

2)ます

动词或动词型助动词的连用形后,具有使普通动词或助动词郑重语话的作用。ます的连用形まして,做连用修饰语使用时,可以使讲话更具郑重色彩。

例:引き続きまして、ご来賓の方より、お祝辞をいただきたいと存じます。

下面,我们请来宾致辞。

 

2、郑重语动词

ございます、おります

它们分别是ある、いる的郑重语,郑重地表述话题事物或说话人自己的存在状态。

例①だれにも間違いがございます。

谁都会有错误  

例②部長はただいま外出中で、おりません。

部长正在外出,不在

 

3、郑重语补助动词

~てまいります是ていく、てくる  的郑重语

~ております是ている的郑重语

例①天気はだいぶ涼しくなってまいりました。

    天气已经变得凉爽起来了。                                      

例②ご連絡はございませんでした。ただ速達が来ております。

     还没有联系上,只是来了封快信。

 

4、接头词お、ご

 お、ご接在表述属于话题认或听话人的行为、状态的词语前时,属于尊敬语,但放在表述既包括说话人自己而又不完全属于自己的行为、状态或心情的词前,具有郑重语的性质。

 例①お互いに協力して成功させましょう。

  我们互相合作把它搞成功吧。

 例②ご一緒に会場へ参りましょう。

  我们一起进会场吧。

 

5、他の丁寧語

①いいーよろしい

②僕/俺ーわたくし

③今日(きょう)ーほんじつ

④どうーいかが

⑤少しー少々

⑥どこ/どっちーどちら

 

三、活学活用

⒈この値段で(    )でしょうか。

①どう   ②いかが

⒉お飲み物は何が(     )でしょうか。

①いい   ② よろしい

⒊このパンフレットをいただいても(     )でしょうか。

①いい  ②よろしい

4、皆さま、車窓左手に富士山が見えて(        )

①おいでです         ②ございます       ③参りました    ④おりました

5、「料理関係の本はどこにありますか。」

「あちらの棚に置いて(       )」

①いたします   ②なさいます     ③ございます         ④いらっしゃいます

 

 

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